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Apple WWDC 2011 Keynote

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    今更ですが、WWDC 2011のKeynoteみました。
    キーワードは、以下の三つ。

    • OS X Lion
    • iOS 5
    • iCloud
    ようするに、MacやiPhone, iPadのOSを整備してiCloudというサービスを中心にお金儲けしようって魂胆なのかな。

    RISINGSUN * Macネタ * 20:22 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

    おしゃれにMac

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      有楽町のビックカメラでApple Wireless KeyboardとApple wireless Mighty Mouseを購入。
      早速、使ってみた。


      Appleのパッケージは本当にきれい。


      こんな感じですっきり。
      RISINGSUN * Macネタ * 20:57 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

      高機能なモデリングツール Metasequoia

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        Shadeを買ってから3DCGに少々ハマリ気味です。
        3DCGの情報を色々見てると最近の主流はポリゴンモデリングが大半の様子。でも高価なソフトばかり。
        Shadeのように手軽に使えるツールはないのかと調べたところ、ありましたよ!Metasequoia(メタセコイアと読む、略してメタセコ)。
        Windows版のみで高機能なシェアウェア版と基本機能に限定したフリー版があります。モデリングに必要な機能は十分備わっていますが、仕上げのレンダリングするには他のソフトを用いる必要があります。

        とりあえず、自宅のWindowsPCとParallels上のWindowsにインストールし、メタセコで基本モデルを並べてみました。


        それをDXF形式で保存し、Shadeにインポートしてレンダリング。



        こんな方法もいいかもね。
        RISINGSUN * Macネタ * 22:48 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

        新型Mac Mini発売

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          Apple は米国時間の 7日、Core 2 Duo を搭載した新しい Mac mini 2モデルを発売しました。

          Core 2 Duo を採用した新しい Mac mini は、上位モデルが 2.0GHz Core 2 Duo と 120GB のハードディスク、および、スーパードライブを搭載、下位モデルは 1.83GHz Core 2 Duo と 80GB ハードディスク、および、コンボドライブを搭載。両モデルともに、標準搭載メモリーは 1GB とし、その他の仕様は従来モデルと同様です。



          Mac mini が Core 2 Duo を採用したことで、すべての Mac が 64bit プロセッサへ移行完了したことなりますね。

          一時はラインナップから外れる可能性が噂されたMiniですが、なんとか首がつながってほっとしました。実はホームサーバーとしてMiniの購入を考えていたから。
          RISINGSUN * Macネタ * 16:09 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

          新型iMac発売

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            Apple は米国時間の 7日、液晶ディスプレイ一体型の「iMac」をモデルチェンジして発売しました。新しい iMac は 20型と 24型の液晶ディスプレイを搭載し、酸化皮膜処理されたアルミニウム・ボディを採用してデザインを一新。旧モデルと比べ、薄くシャープに感じます。

            CPU は下位モデルでは 2.0/2.4GHz の Core 2 Duo を搭載、最上位モデルでは 2.8GHz の Core 2 Extreme が搭載されています。

            個人的には24インチをお勧め。
            RISINGSUN * Macネタ * 16:04 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

            京阪でイーモバイル

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              おはよう御座います。ただ今通勤中です。

              昨日契約したEMを早速通勤電車で試してみました。
              エリアは京阪特急 くずは・京橋間です。
              多少のもたつきも感じ取れますが、なかなか快適です。
              これだけでれば、ネットも快適。

              MacBookPro自体が多少大きめなのでちょっと恥ずかしいですが・・・
              モバイルではMacBookとかLet'sNoteとかがいいですね。

              ちょっと弱気入ってますが、しばらく続けてみます。
              RISINGSUN * Macネタ * 09:27 * comments(1) * trackbacks(0) * - -

              EMOBILE DATA CARD:D01HW

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                今日、私用で大阪に出ていたので帰りついでにヨドバシカメラによってみた。
                前から目を付けていたイーモバイルのコーナーに寄ってみると土日限りのプライスでUSBタイプのDATA CARDの価格が9,800円->4,980円になってました。
                ずっとExpressCardタイプを待っていたのですが(でないんだなー、これが)、汎用性が高くて値段が安いUSBタイプを購入しました。
                プランはとりあえず、ライトデータプラン(いちねん)に決定。
                月々3,480円から、利用状況にあわせて最大6,480円。ようは月140,952
                パケット以上利用すると金額が上がっていくという一部従量のプラン。
                今のところ、通勤の電車内で使えるか試してみたいので、ライトでいいかなと。ヘビーに使うようになったらデータプランに変更しようと思う。(プラン変更は無料みたい。)

                USBタイプのパッケージには、DVDのパッケージみたいでちょっとおしゃれです。

                早速、帰宅しMacBookProに取り付け。ドライバーを入れてちょっと設定するだけで完了。おー、つながりました。結構快適です。エリアはウィルコムにかなわないもののスピードはダントツでEM。圧倒的なパフォーマンスです。ブログも楽々更新です楽しい

                RISINGSUN * Macネタ * 23:48 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                MBPの内蔵HDDを交換してみる

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                  そろそろMac Book Pro(以下、MBP)を購入して1年になるし、Leopardの発売も控えているので、禁断の内蔵HDDの交換をしてみることにしました。ちなみになぜ1年かというと通常の保証期間が1年だから。Mac Pro以外のMacは基本的にHDDを行うと保証対象から外されてしまうのです。AppleCareで購入されている場合は、もっと長くなるので注意して下さい。
                  ですので、HDDの交換は個人の責任で行って下さいね。

                  過去を振り返れば、MBPを購入してから2回ほどマイナーチェンジしてるんですよねー。振り返らなければよかった・・・。HDDも80GBモデルでしたので、現時点で空きが15GB前後。でも、実際はiTunesや利用頻度の低いデータは全て外付けかNASに保存しているのでやっぱり足りないのです。最初は80GBでも十分と思ったのですが、Parallelsの環境を構築するとすぐ一杯になってしまい、今に至りました。

                  どうせ交換するなら、現行のMBPに匹敵する容量にしようと思い、HITACHI Travelstar 160GB/5400/8MBをチョイスしました。7200の物にしよかと考えましたが、消費電力や発熱量が高くなるので5400にしました。

                  交換はこのサイトを参考にして行いました。

                  MBPは結構大変だという噂は聞いていましたが、やってみると2カ所ほどいっぱいいっぱいになった作業がありました。

                  1つ目は、キーボードとパームレストが一体になった上位カバーの取り外し。慎重にはしたものの、外れにくくて少し傷を付けてしまいましたorz

                  2つ目は、HDDの交換。HDDに関係ない配線がHDD周辺に結構あるのでよけて外すのが一苦労。しかも、交換したHDDの冷却用の穴のようなものの上に配線がきたので、これはまずいと思い、多少配線をゆがめて固定(大丈夫かな)。

                  約1時間ほどで交換作業を終えました。
                  交換を終えた後は、交換前に内蔵HDDのバックアップをとった外付けのHDDから起動して内蔵のHDDへ戻しました。これは2時間ほど。
                  バックアップ/リストアにはCarbon Copy Clonerを使いました。感謝!
                  ちなみに取り外したHDDは、センチュリーの2.5SATAケースで外付けで利用することにしました拍手





                  RISINGSUN * Macネタ * 02:13 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                  Solaris10 11/06 入りました

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                    ParallelsにSolaris10をインストールしてみました。
                    職場のSun Blade150よりも快適かも(*^^)v




                    少してこずりましたが、ネットワークもつながりました。



                    もう少し環境を整えたら、テンプレートとしてバックアップをとろう。

                    仕事で使えそうな環境は準備できたので、そろそろParallelsネタはWikiでもまとめて次のネタでも仕込もうっと。
                    RISINGSUN * Macネタ * 23:55 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                    Parallels Desktop for Macの活用術

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                      大げさなタイトルですが、たいしたことはしていません。購入して3ヶ月が経過しましたが、これまでに自分なりにやってきたことを教えます。
                      まず、最初に環境から。
                      私の環境は、1世代前のMBP(CoreDuo2GHz)ですが、Parallelsを使うならCPUも大事ですが、それよりもメモリとHDDの容量を増やす方が大事です。
                      私の場合、メモリはDOSVパラダイスで1GBx2を購入して2GBにしました。



                      HDDは内蔵が80GBなのですが、HDD交換は保証が効かなくなるので、外付けドライブで容量をカバーしています。この外付けドライブも、メモリと同様にDOSVパラダイスで、WDの250GB(U-ATA)とEVERGREEN 35USB-1394S(USB2/IEEE1394対応)の外付けケースを買って自作しました。


                      EVERGREEN 35USB-1394Sは、電源が必要でアルミケースなので重量はありますが、FireWireでも接続できますし、色もMBPと同じくアルミ系のシルバーなのでマッチします。
                      持ち運びが多い場合は、2.5インチのUSBタイプでも問題ありません。
                      後は好みに応じてキーボードやマウスをそろえるといいでしょう。

                      ここからが、本題です。
                      まず、色々と試した結果、1つのParallels上の環境には、出来るだけ目的をハッキリした環境を構築して使うようにしています。通常のPCを利用するようにあれもこれもインストールしていません。仕事で例えるなら1プロジェクト1環境になります。(IT業界の方しか、わからない表現ですね...)

                      必要があれば、それぞれの環境を作ればいいのです。
                      例えば、私の場合は個人では
                      • Windows2000環境 .NET開発環境(SQL2005Express含む)
                      • Vista環境 .NET開発環境(SQL2005Express含む)
                      • FedoraCore6環境 Web開発環境(フルインストール+開発環境)
                      • CentOS4.4環境 Web実行環境(フルインストール)

                      仕事では
                      • Windows2000環境 RDB環境
                      • FedoraCore6環境 イントラマート開発環境(フルインストール+開発環境)
                      などの環境をつくり、使い分けています。

                      環境や使い方にもよりますが、1環境ごとに以下のサイズを基準にして作成します。
                      • Windows2000 16GB 256MB
                      • Vista 32GB 1024MB
                      • FedoraCore 8GB 512MB
                      • CentOS 8GB 512MB


                        • 上記の環境をすべてMBP本体のHDDにおくと空き容量が非常に厳しいので、本体には持ち運びや普段からよく使う環境を残し、自宅でしか使用しないような環境は、外付けHDDに作成します。

                          <<<本体には普段よく使う環境を>>>



                          <<<外付けHDDに普段にあまり使わない環境を>>>



                          <<<外付けHDDに環境のテンプレート>>>
                          環境を作るたびに1からインストールするのは、バカげていますので私の場合は、テンプレートとなる環境を先に作成しておき、必要になったらその環境のクローンを作成し、そのクローンに新たな環境を作ります。


                          定期的にパッチを適用しておくと、移行がスムーズになります。

                          以上、参考になれば、幸いです。
                      RISINGSUN * Macネタ * 00:40 * comments(0) * trackbacks(0) * - -
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